ヨン様~!

 1月 12日{火} 夕方6時前
今日は、ヘモスが、食費代!を、稼ぎに、ハハハーー、仕事に行って、もうすぐ帰ってくるので、早く、書いています。リタイヤ後の、月給のノルマは?ハハハーー、一応、
--食費の10万円は、稼いでや~!--と、言い聞かせて居ますが、ハハハーー、
会社は、この不景気で、仕事も少なく、高齢者には、仕事をくれず!頼みの息子も、うるさいヘモス!を、使ってくれないので、どうなることやら~?アハハハーー。
私が、稼げばいいのだけれど、今年は、ただ働き!やし~!ガハハハーー。
ヨン様のニュース!も、冬枯れ~!ハハハーー。
こんな記事を見つけました~。
★ 韓国の若者{日本は近くて、近い国!} {韓国サイトより}
ーー過去の歴史から抜け出せなかった韓日関係にはっきりと変化の兆しが表れている。根強い優越感を捨てた日本人が韓国の大衆スターに熱狂する一方、植民統治時代に抹殺しようとしていた韓国語を現首相の母親とファーストレディーが習っている。‘倭色’または‘植民残滓’として韓国で排斥されてきた日本文化も堂々と市民権を獲得し、若者を魅惑している。 最近の若者にとって日本は「(地理的に)近くて(情緒的にも)近い国」だ。
1998年の日本大衆文化開放以来、漫画・映画・ドラマ・音楽など日本のさまざまな文化コンテンツが若者の日常に自然に溶け込んだ。ケーブルテレビではいつでも日本のドラマに接することができ、インターネットではフ○テレビのアニメが日本と同じ時間に楽しめる。 若者が主に集まる弘益(ホンイク)大・梨泰院(イテウォン)などは、従業員が「いらっしゃいませ」とあいさつするラーメン屋や日本式の居酒屋が並んでいる。
‘日流’または‘ニッポンフィール’(Nippon Feel)という言葉は、最近の若者の間で
‘洗練されたセンス’と同意語で使われる。いまや日本文化は私たちにとって珍しくない。
日本に対する韓国人の認識も大きく変わった。昨年10月、北東アジア歴史財団が韓国ギャラップに依頼して調査した結果によると、韓国人の44.3%が韓国と日本の関係を前向きに評価した。08年に比べて22.3ポイントも高まった。 特に30代(45.7%)の前向きな回答が他の世代に比べて高かった。植民地の経験から始まった日本に対する被害意識や根強い敵対感は30代以下の若者の間ではほとんど見られない。ーー
☆ これも、ヨン様!から始まった、韓流!のお陰ですね~!ハハハーー。
もうすぐ帰って来るわ~、お風呂も入れたことやし、また、太る元のトンカツ!の用意や~!ハハハーー。
アンニョ~ン!
ヨン様~!_d0060693_18392258.jpg

 そうや~!忘れてた~、このジャケット!ヘモスに着せようっと!アハハハーー。
 ヨン様~!
by madame-julian | 2010-01-12 18:30 | Comments(0)
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